【素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは】「ダイの大冒険」何巻のセリフ?

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こんにちは!

「素晴らしかったぞ

おまえの残した弟子たちは」

「ダイの大冒険」の、

ハドラーのセリフですが、

  • このセリフは何巻に収録されてる?
  • その前後の経緯は?

という事を説明します!

このセリフについて、

良く思い出した後、

またこの辺りを読んでみてくださいね!

最後に「ダイの大冒険」を、

安く読む方法も説明してます!

【素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは】は「ダイの大冒険」何巻のセリフ?

「素晴らしかったぞ
おまえの残した弟子たちは」
は「ダイの大冒険」の
何巻のセリフ?

電子書籍版(文庫本版)で説明すると、

17巻

ですね!

ちなみにページは、

ページ
電子書籍版215ページ
文庫本213ページ

ですね!

【素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは】の前後の流れは?

「素晴らしかったぞ
おまえの残した弟子たちは」
って、
どんな流れのセリフ?

「ダイの大冒険」の悪役、

ハドラーの死に際のセリフ。

詳しい流れは上の記事に書いてるので、

ここは簡単に説明します。

  1. ダイとポップ、ハドラーがキルバーンの魔界の炎の罠に閉じ込められる。
  2. まさかのアバンの復活。破邪の秘宝で威力を増加させたトラマナでポップとハドラーは罠から脱出。
  3. アバン、ハドラーを抱きかかえる。
  4. 「素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは」とハドラーがアバンに伝える。
  5. ハドラー、となって散る。

アバン先生に
助けられたんだね!

しかも、

その前はポップを助け、

共感した。

とにかくまとめると、

キルバーンの罠から、

アバンに助けられたハドラー。

灰になって散る直前に、

「素晴らしかったぞ

おまえの残した弟子たちは」

とアバンに伝えた。

【素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは】の感想

ハドラーがアバンに、

この言葉を伝えたのは、

アバン先生に、

「充実した人生を送れたのは、

全ては宿敵のお前のおかげだ」

という意味を込めて、

伝えたと思うんですよね。

人生?
魔族生?

ハドラーは、

ダイに勝てない悔しさに満ちていた。

そして、

ダイに勝つための執念で、

自分の体を超魔生物に改造した。

結果的にダイには負けて、

自分は死んでも灰も残らないとしても、

「我が人生に悔いなし!」

という感じで、

満足のいく死に方だったと思います。

しかも宿敵だった
ポップと共感した後、
さらに宿敵、
アバンと再び
会う事ができた。

そう。

ハドラーは敗れたとしても、

自分のできる事を全てやり尽くし、

去っていった。

最後にアバンに

「ありがとう」に似た言葉

かける事ができた。

途中まで結構卑怯だった

ハドラーでしたが、

とても自信があって、

堂々とした最後でした。

というわけで、

まとめると、

自分にやり残した事はない。

堂々と散っていったハドラー。

満足のいった人生をありがとう。

という意味で、

「素晴らしかったぞ

おまえの残した弟子たちは」

という言葉を、

アバンにかけたんだと思います。

【素晴らしかったぞ おまえの残した弟子たちは】まとめ

  • 電子書籍版・文庫本版17巻のハドラーのセリフ。
  • キルバーンの罠からアバンに助けられ、日になって散る直前にアバンにかけた言葉。
  • 灰になって散る自分に、やり残した事はない。「満足のいった人生をありがとう」という意味でアバンにかけた言葉だと思っています。

このセリフの前後のシーン、

とても好きな所なので、

ぜひ読み返してみてくださいね!

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上のリンクに関連記事をまとめてますので、

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アバン先生を主人公にした、

「勇者アバンと獄炎の魔王」

についても記事を書いてます!

合わせて読んでみてください!

以上です!

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