【浅生鴨「どこでもない場所」感想】すごく脱力した気楽に読めるエッセイ?

2021年2月12日

こんにちは〜!

カワタツ( @TKkidd_mbht )です!

今日はエッセイのレビューです!

浅生鴨さんの

「どこでもない場所」

という本を、

紹介します。

気楽に読めるエッセイ

を探してる人にオススメ!

特に予備知識がいる本でもないので、

気楽に読めますよ!

すごく脱力したエッセイ?気楽に読める?

Twitterでフォローしてる、

浅生鴨さんの本が出た。

買ってみたんですが、

脱力した〜🤤

そう、このエッセイは、

脱力した

エッセイ

という感じで気楽に読めます。

すごく力が抜けてる。

難しい本を立て続けに読んだら、

気楽で簡単な本を、

読みたくなりませんか?

そんな時に「どこでもない場所」を、

読んでみてください。

「どこでもない場所」は、

特に予備知識は要らない。

どんな人にもオススメできそう。

気軽に読めますよ。

少しだけ内容の感想

少しだけ、本の内容についての、

感想を。

「また深夜にこの繁華街で」

の話。

成人式ではしゃぐ若者と、

自分を対比して絶望的な気持ちに

なるシーン。

僕も何回かそんな気持ちに

なった事があり分かります。

お金がない時とか将来が不安な時、

こういう気持ちになるんですよね。

それでは今日はこの辺で失礼します!

最後まで読んでくれて、

ありがとうございます!