【そんなの嫌だ!ミカサに男ができるなんて!】進撃の巨人・エレンのセリフを考えた

2022年12月11日

こんにちは〜!

2021年、

進撃の巨人が完結したね〜。

最終巻の
最後の方でエレンが、
アルミンに言った、

そんなの嫌だ !

ミカサに男ができるなんて!

というセリフが、
ビックリだったんだよね〜

僕もそうだ!

このセリフについて、

ちょっと考えを書いてみます!

というわけで、

この記事は、

進撃の巨人34巻の

ネタバレ

を含みます!

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「そんなの嫌だ!ミカサに男ができるなんて!」のエレンの気持ちは?

「そんなの嫌だ!
ミカサに男が
できるなんて!」
これは結構、
ビックリの発言
だったよね〜

あの場面で、

アルミンと冷静に

話してたエレンが、

急に取り乱す

のは、

読んでる方も少し慌てたね。

「地鳴らし」を行う事で、

ミカサやアルミンと

離れて生きる覚悟は、

できてるのかと思ってた。

いや〜、
想像だけど、

エレンは本当は(恋愛的に)

ミカサが好きだった。

本当はミカサと幸せに暮らしたかった。

んだろうね。

「そんなの、

ここまで進撃の巨人を読んでりゃ、

誰でもわかるわ!」

と言われそうだけど、

そうだろうね。

でもエレンは、

「地鳴らし」を発動させて、

自分が悪役になって死ぬ必要があった。

エレンは、

残ったミカサは幸せになって欲しかったけど、

自分以外の男と結婚するのは、

理性を越えた感情嫌だった。

んだろうね〜

エレンの、

理性を越えた感情的な面が、

出ちゃったんだな。

と思いました!

あくまで想像です!
個人の感想です!

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まとめ

  • 進撃の巨人34巻のエレンの台詞「そんなの嫌だ!ミカサに男ができるなんて!」は、エレンが取り乱すほど、理性的でない感情が出た。
  • ミカサには幸せになって欲しいけど、他の男と一緒になるのは嫌だった。

進撃の巨人の
最終34巻、
エレンの、

仲間に対する優しさ、

世界に対する残酷さ

を見たよね〜

おかげで最後は寂しい結末に感じました😭

34巻最後のページを
見た感じ、

ミカサはあの後、

ジャンと結婚したのかな?

あの後ろ姿は、

ジャンの髪型だったよね〜。

そう思うよね!

なお、

「進撃の巨人を読み終えたから、

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